今回は、西地区の人たちと、近所の小さな料亭で「花見の宴」を行った。
都会暮らしのボクにしたら、「せっかくの花見を部屋の中でやるとはもったいない」と思ったけれど、実際に料亭の座敷に通されると、窓の外には素敵な桜が咲き誇っていた。
なるほど、こりゃいい。
久しぶりに、近所の人たちとゆっくり語り合い、飲みあうことができた。
これも、なかなかいいもんじゃないか。
ところで、せっかくの田舎の旅館だから、やっぱり田舎ならでは、と言うところを見せて欲しいと言ったら、「おっしゃっていただければ、イノシシのボタン肉でも作りましょうか?」と女将が言った。
おお、それはいい。
また、今度、大阪のだれかとミーティングをやるときは、是非、そうしたいものだ。
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