JR柏原駅から、車でわずか10分程度で、森の生活が楽しめる「悠々の森」がある。
駅から、わずか10分で、モロに森の中の風情を見ることができ、結構の数の人がキャンプに来ている。
そこには、竪穴式住居の復元もあり、なかなかいい風情だ。
ボクは、丹波市で仲良くなった仲間と、ここを拠点として「ギャートルズの世界」を作りたいと考えている。
そのためには、関係者といろんな打ち合わせが必要だけど、丹波の仲間が大阪に来たついでに、食事をしながら打ち合わせをした。
それにしても、仲間は兵庫県丹波市の意味を込めて「ひょうたん会」という会を結成し、揃いのTシャツでやってきた。
偶然とは言え、店の朱色の壁とTシャツの緑色のコントラストがものすごい。
原始生活とは反対のえげつなさがあって、正直、びっくりした。
しかし、場所はどこでもいいけど、何かを企むというのは、とても面白いものだね。
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