病院までは、峠越えが最短コースだったので、クルマでトライしたけど、リハビリ中のボクにとってはちょっときつかった。
目的の病院は山際の田んぼの中にあったけど、比較的きれいだった。
病院に着くと、めちゃ暑い中を院内に入りオヤジのベッドに行ったが、オヤジは思ったより元気だった。
看護婦さんから、パジャマの準備などいくつかの指示をもらったが、「しばらく様子を見て、大丈夫だったら、また元の老人ホームにお届けします。」とのこと。
オフクロも、「一時あわてたけど、これで安心したよ。」と言った。
それにしても、お盆が終わったところだけど、もう稲の穂が垂れていた。
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